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旧blog :  ぼくと「かえる」日記 公開終了のお知らせ

http://bokutokaeru.blog.so-net.ne.jp/

 

いつも遊びに来てくれるみんなにお知らせ。

6月18日をもって ぼくと「かえる」日記(無印) 公開を終了することになったんだ。

申し訳ないけどお気に入り登録してくれているみんな,再登録をお願いするぞっ♪

 

本当にバタバタで申し訳ない・・・(/ω\) 

 

【移行先】

ぼくと「かえる」日記(工事中)

http://bokutokaerunikki.blog.so-net.ne.jp/


 * * * * * * * * * * * *

「かえる」の「こじろう」の見たこと,聞いたこと,感じたこと。



ようこそぼくと「かえる」日記2へ!

今までも読んでくれてたみんなも,偶然発見したみんなも,遊びに来てくれてありがとう [揺れるハート]

なんだかんだで「かえる」日記も2冊目に突入したんだなっ♪



突然の2度のアメリカ赴任,そして帰国後の生活はドラマのように大どんでん返し[たらーっ(汗)]

人生いつ何が起きるか分からない[爆弾]

そんなジェットストリームな日々に振り回されっぱなしな「かえる」が,だらだら綴る日記だ。 

お暇な時にでも,覗いてみて欲しいんだなっ♪

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宇治でまったり。~平等院鳳凰堂へ行ってきたぞっ♪~ [ぷらぷらっと京都]

前回,祇園祭の提灯行列を見てきたってお話をしただろ?

で,今回もぷらぷらっと京都を散歩してきたお話だぞっ♪


   1.JPG

              昔,だんご三兄弟って流行ったな・・・



新幹線に飛び乗ったまではよかった。

京都駅に着いて思った,なんでこんなに早くに出掛けちゃったんだろうって。

ハラがヘッタけど,スタバ開いてないし・・・。

あと10分くらいだけど・・・この際だ,電車に乗っちゃえ!



そんなノリでやって来たのは大きな茶壷が置かれた駅。

   IMG_1027.JPG

            もう,どこにやって来たのかは一目瞭然だな。

 


まずはコンビニでちょこっと朝ご飯を仕入れて,宇治川を眺めながら流し込む。

景色は素敵なのに,やってることが風流じゃないけど・・・(´・ω・)

まぁ,思い立ったら~で来ちゃったから仕方ないな。

ハラごしらえも済んだので,あの有名観光地へレッツゴ~だなっ♪



   DSCN0017.JPG

                平等院へレッツゴ~♪


残念なことに,周辺のお店も閉まってる。

き,きっと帰る時には開いてると思うし,大丈夫だろ・・・(;´Д`)

 



   DSCN0041.JPG

              そんな訳で,平等院へやって来た。


朱塗りの門が印象的だ。

うっかり服が触れたりすると色移りがあるそうだけど,とっても綺麗なのでどうしても間近で見くなる。

そして,いつもの事だけど,肝心な時に画面に変な光が入り込むんだな。




境内には沢山の蓮の花が咲いていた。

        DSCN0039.JPG

             白い蓮の花弁がうっすら透けて見える。


前日までのお天気がイマイチだったけど,少しづつ回復傾向かな?

それもいつもの事なので気にしない。




寺務所で貰ったリーフレットによれば,入ってすぐ左手に扇の芝と言うものがあるようだ。

   DSCN0043.JPG

                 扇形の芝?


ここは鵺退治で有名な源頼政が自刃した地だそうだ。

1180年に平家追討の為に挙兵した頼政さんだったけど,蜂起は失敗。



   DSCN0045.JPG


そして興福寺へ逃げる途中,宇治川で追撃を受ける。

平等院で応戦したものの矢傷を受け,辞世の句を残しこの芝の上で亡くなったと言われている。

「埋もれ木の 花咲くことも なかりしに 身のなる果てぞ 悲しかりける」          



この事件から5年後の1185年に平家は壇ノ浦で滅亡する。


   DSCN0063.JPG

        頼政さんのお墓は院内にある最勝院のお不動さんの脇にある。





   DSCN0040.JPG

        きらびやかな国風文化の地にも悲しいお話があるんだなぁ・・・。      




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    縁が僅かにピンクに染まった白い蓮もいいけど,全体にピンク色の蓮も綺麗だなっ♪





   DSCN0020.JPG

             扇の芝の脇には観音堂藤棚


もう少し早い時期に来たら,見事な藤の花が見られそうだ。




さて,ここで一つ重要なポイントを書いておこうかな。

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                 拝観券が2枚?


実は,平等院には2つの拝観券があるんだ。

上の赤いのが境内に入る為に朱色の門の所で受け取る券。


下のカラフルなのは,鳳凰堂に入る為の内部拝観券

で,この内部拝観券は上の藤棚の横にある受付で発券されるんだな。



   DSCN0021.JPG

             この橋を渡って鳳凰堂内へ入る。


平等院の庭は8時30分から散策できるんだけど,内部拝観の受付は9時10分スタートだ。
だから朝一番の回で鳳凰堂を見たいなら,9時過ぎに藤棚横へ行く必要がある。
そしてここがポイント。
この拝観券は20分毎に発券されるんだけど,時間変更や返金ができないんだって。
だから集合時間に遅れると,券を持ってても入れなくなっちゃうみたいだな・・・[もうやだ~(悲しい顔)]
人数制限は1回につき50人。
この日は平日の朝一番の回だったけど,発券開始時に10人ほどが並んでいた。
一緒に回った人は,少なくとも30人は居たと思う。


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             少し風があったけど,比較的穏やかな水面。



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           あの奥に阿弥陀如来坐像がおさめられているそうだ。


   



ちょっと長くなりそうなので,ここでおやつをUp!

   DSCN0161.JPG     3枚目の写真,鳥居の脇の宇治駿河屋さんでグリーンティーを頂いたぞっ♪

           


   DSCN0162.JPG

        冷たくってすごくおいしかったので,茶だんごも買っちゃった。




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       ごめん,半日持ち歩いてたから,ちょっと偏ってるな・・・[たらーっ(汗)]

        

   

   DSCN0164.JPG


では,いっただきま~す♪


もっちもっちで,噛みしめるとお茶の香りがしっかりする。

形が歪んじゃったけど,口に入れたらそんなことは忘れちゃう美味しさだ。

グリーンティーと食べ歩き用の茶だんご一本売りがあるのも嬉しいな♪


という訳で,興味のある人は,宇治へ行ったら宇治駿河屋さんのグリーンティー茶だんごをお試しして欲しいんだなっ♪


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提灯行列が見たい!~祇園祭2017~ [ぷらぷらっと京都]

7月の京都と言えば祇園祭


祇園祭に行きたいけど,暑いし混むし宿が取れないし・・・。

で,思いついた。

山鉾を見るのは無理でも,少しだけ参加してみればいいんじゃないか?と。


真夜中のハイテンションで思いついたので,余り深く考えずに,翌朝,取り敢えず新幹線に乗ってみた。


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           暑いからペットボトルと団扇は必須アイテム。 




朝から京都にいたんだけど,JRのトラブルとかがあって市内に戻ったのは,午後3時過ぎ。

(遠足の前の晩に寝れない感じで,朝5時には起きていた。)

ちょっと寄り道をしてから祇園さんに向かったんだ。



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              午後八時 神輿洗式?

今は4時ちょっと前。

残念だけど,夜8時までは居られないな・・・。

気を取り直して,境内へ向かう。



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              提灯が沢山,置かれていた。


お祭りの準備かな?

御神輿についてる飾りに似たもの(山鉾のかな?)を持って歩く氏子さん?なども居て,いつもよりも落ち着きがない感じだ。



を受け取ろうとしていると,少し離れたところから鳴り物の音が聞こえてきた。


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            コンコンチキチン♪ コンチキチン♪



急いでみたものの,既に周囲には物凄い人の壁ができていた。

写真が撮りたいけど,外国人に囲まれている「かえる」では,身長差がある為上手く撮れないようだ。

隙間を探してウロウロとしていると,向こうの方に白いものが見えてきた。



やばい・・・あれ,きっと,小鷺隊だ!



隙間を狙って,目一杯に手を伸ばす。

正直写ってるのか分からないけど,シャッターボタンを押してみた。


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          小鷺隊を撮ったけど,ピントが合ってないようだ。



お迎え提灯の小鷺はとっても可愛いので,前から生で見てみたかったんだ。

写真は失敗しちゃったけど,なんとか見ることができたな。



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             交差点では羽を広げた姿になる。


あ~,正面側から見たいなぁ~。

・・・あと1時間くらいなら何とかなるし,折角だから追いかけよう!



こちらは綺麗な水干姿の馬長稚児さん。


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              暑い中,馬に揺られて通りを進む。




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        山鳥の羽を刺し,花の入った籠を身に着けた後ろ姿も風流だ。




こちらは児武者


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            みんな気合の入った表情で歩いてた。



暑いのにすごいなぁ~。

すこしだけ緊張しているのかな?って感じはする。

でも,一生懸命な感じが伝わって来て,だらだらと見ていたこちらが気を引き締めたくらいだ。


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       いつか,あそこでランチ食べたいけど,5000円だったよなぁ・・・ ↑




やっとのことで,「お迎え」提灯に先回りできた。


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子供たちに曳かれてお囃子方がやって来た。


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子供たちの背中にあるのは

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       と言っても食べるでなく,玄関に飾る厄除けのお守りのようなものだ。



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     ペットボトルと団扇が手放せない暑さの中,しっかりとした足取りで歩く子供たち。



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そして,小鷺隊!

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       他の子たちも可愛いけど,やっぱり小鷺の可愛さには叶わないと思う。

 

 


本当は,踊りと神輿洗いも見てきたかったんだけどな。

朝5時起きだったので,体力的な事と次の日の事を考えて泣く泣く帰って来たんだ。





では,お土産を紹介するぞっ♪

      

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                 京銘菓 山鉾せんべい。 

 


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            鶴屋長生さんの季節限定のおせんべいだ。




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              丸い形は提灯を表しているらしい。



以前,ここのおせんべいを頂いたことがあるんだけど,抹茶味だったと思うんだな。

    

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              封を開けると,柚子の香りがする。



では,お楽しみの試食タ~イム!!

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薄い目のおせんべいで,歯ごたえも「さくっ!」としている。

食感は,たまごせんべいのように口の中で融けていく感じだな。

どうやら豆乳せんべいのようだけど,豆乳臭さは全くしない。

柚子の爽やかな香りと風味が,暑さでうだる頭をすっきりさせてくれるようだ♪


あっという間に一袋2枚を完食!


という訳で,興味のある人は,この季節限定の山鉾せんべいをお試ししてくれよなっ♪

小分けしてあるし,日持ちもするので,お土産にもぴったりだ。



次回も多分,ぷらぷらっと京都を散歩するぞっ[揺れるハート]

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あの世とこの世を繋ぐ辻 in 京都。 [ぷらぷらっと京都]

先日テレビを見ていたら,小野篁(おののたかむら)の話をしていたんだな。

そう,見た人もいるかもしれないけど,歴史秘話ヒストリアの「京都で旅する地獄と極楽」の回だ。


 

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                 琥珀色のこれは一体?


折角なので,今日は小野篁にまつわるお話でもしようかな?と思うんだ。

番組内で「小野篁は地獄でアルバイトをしていた」と言われてたけど,実際のところはどうだったんだろう?




という訳でやって来たのは,小野篁ゆかりの地。

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             「六道の道」と彫られた石碑がある。


   
さて,六道についてだけど・・・

六道と言うのは仏教の教えの6つの世界,地獄,餓鬼,畜生,修羅,人道,天道のことを指すんだ。

人が生きてる間に行ったことを元に,死後,この6つのいずれかの世界に行くんだって。

そしてこの世とあの世の境目が,京都の六道珍皇寺にあると言われてきたそうだ。


で,小野篁卿旧跡って書かれてるけど,何があるんだろうか?




いざ,六道への一歩を踏み出す。
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               山門を潜り抜ける。


ところで,このお寺は「ろくどうちんのうじ」と読むそうだけど上手く変換してくれないので,ここから先は六道さんと呼ぶことにする。
境内には人はまばら。

盂蘭盆の時は物凄い列ができるようだけどな。

お花見シーズン真っ盛りの平日で,鐘楼が改修中な為か,とても静かだ。

その静けさが不思議な雰囲気を醸し出している,と言ってもいいかもしれない。



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              本堂の障子は固く閉じられていた。


脇にある閻魔堂には,閻魔様と小野篁の木像(?)が祀られていた。

(隙間から覗けたけど,なんとなく写真を撮るのは控えたぞ。)


う~ん,お寺に来て肝心の鐘が見れないのは残念だ・・・。

どうしよう?




あ・・・

井戸を覗けるって!?


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            小野篁卿『冥土通いの井戸』!?



鐘が見れなかったのは残念だったけど,折角なので,井戸は見て行こうかな?



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              長いので,詳しい説明は省略。


小野篁が母親に会うためにこの井戸から冥土を使った,と書かれてるけど,この篁さん他にも言い伝えがあるんだ。


百人一首にも登場する篁さんだけど,ちょっとばかり癖のある人だったことは確かなようだ。

学者で歌人で武芸にも秀でていた,180センチを超える大男。

遣唐使に任じられたのに上司ともめて,唐に渡るのを拒否[ちっ(怒った顔)]

あげく天皇の怒りをかって島流し[がく~(落胆した顔)]

その為か,野狂や野宰相と呼ばれる反骨心のある人物だったようだ。



では,井戸へレッツゴ~♪

と思ったけど,中庭に入るなら靴はどうするんだろう?

つっかけでも置いてあるのかな?


手に持った靴をぷらぷらさせながら悩むこと暫し。




あれ・・・よく見たら「格子窓よりご覧下さい」って書いてある。

 

・・・(/ω\) コレハ ハズカシイ。。。


  ・

  ・

  ・

  ・

  ・

気を取り直して,いざっ!


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           おおっ,あれがメイド冥土通いの井戸か?


小野篁は,あの井戸から毎晩,閻魔様の元へ通ったと言われてるんだって。



話は変わるけど,本堂の雨戸に有頂天家族のポスターが貼ってあったな。

(概要しか知らないんだけど)

・・・ひょっとして,これって噂の「聖地」っていうのかも!?


後で調べたら,この井戸を覗くシーンがあるようだった。

だけど,特別拝観時でもないと入れないみたいだな。

つまり,その時を狙っていかないと井戸の近くには寄れないっぽい・・・[たらーっ(汗)]



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今昔物語には興味深い話が載っている。

が若い頃に犯した過ちから救ってくれた人が,ある日重い病にかかり亡くなってしまった。

この人物が閻魔様の前へ連れていかれると,なんとびっくり,が閻魔様の脇に控えていたんだ。

そして,の計らいによって,罪が許され生き返った(!?)んだって。


普通の人が閻魔様の家臣ってだけでも凄いのに,閻魔様を説得して蘇らせちゃったとか[あせあせ(飛び散る汗)]

もう訳が分からないよ・・・って感じだ。


どうしてこうなった?って感じだけど,よほど恐れられていたか,野狂(変人)ぶりが酷かったのが原因かもしれないな。 



御朱印を頂くために,声をかけると本堂の中へ入れて貰えたぞっ♪
お寺の方と少しお話をして,ご本尊も見せて頂けた。

鐘が見れなかったのだけが残念だったけど,また,時間がある時に寄ればいいかな?




 * * * * * * * * * * * *



六道さんから歩いて数分の場所にある小さなお店へやって来た。


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       [モバQ] 京名物 幽霊子育て飴 [モバQ] の赤い旗が目をひく。



実はこのみなとやさんに用事があって六道さんの前を通った,って訳なんだな。

だって「京都の名物」で「幽霊」の「子育て飴」なんて,こんな不思議なモノを見逃すわけがないだろっ♪


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飴買い幽霊と言えば昔話が有名だけど,「かえる」は墓場の鬼太郎を思い出す。

すごくブラックユーモアに溢れてて,墓場鬼太郎がゲゲゲの鬼太郎の原型と言われても「う~ん?」って感じだったけど。


鬼太郎話はさておき,この飴買い幽霊の伝説って言うのは各地にある様なんだ。

 

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             これが幽霊が買った飴・・・?


元になったお話があるからだろうけど,それにしたって不思議だよなぁ~。

幽霊になってまで飴を運んだという不思議な伝説のあるお店が,この六道さんの近くにあるのも何かありそうだな・・・。



言い伝えでは,この飴を食べた赤ちゃんは,後に僧侶となる。

そして,三好三人衆が襲撃したことで有名な本圀寺では若い僧侶たちの指導者となり,桜の名所として知られる立本寺を再興したと伝えられるほどの人物となったそうだ。

その為か,今では出世飴としての一面もあるようだ。



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                琥珀色の飴。


材料はシンプルに麦芽糖とお砂糖だけ。

甘いけど,べたべたする感じはない。

人によっては薄味に感じるようだ。

でも,「かえる」は棒で練った水飴の味っぽくて,結構濃厚な気がする。

だけど後味は変に残らず,意外とさっぱりする。

 

幽霊が現れたころは水飴だったそうだけど,いつからか固形になったんだって。

形が不揃いなのは,とんかちで割っている為。

昔ながらの手作りっぽい感じが,おどろおどろしいネーミングと相まって,興味を惹かれるなっ[揺れるハート]



という訳で,不思議な六道の辻ワールドに興味のあるみんなは,六道さんみなとやさんに是非とも行ってみてくれよなっ♪

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