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旧blog :  ぼくと「かえる」日記 公開終了のお知らせ

http://bokutokaeru.blog.so-net.ne.jp/

 

いつも遊びに来てくれるみんなにお知らせ。

6月18日をもって ぼくと「かえる」日記(無印)(跡地) 公開を終了することになったんだ。

申し訳ないけどお気に入り登録してくれているみんな,再登録をお願いするぞっ♪

 

本当にバタバタで申し訳ない・・・(/ω\) 

 

【移行先】

ぼくと「かえる」日記(お引越し先)

http://bokutokaerunikki.blog.so-net.ne.jp/


 * * * * * * * * * * * *

「かえる」の「こじろう」の見たこと,聞いたこと,感じたこと。



ようこそぼくと「かえる」日記2へ!

今までも読んでくれてたみんなも,偶然発見したみんなも,遊びに来てくれてありがとう [揺れるハート]

なんだかんだで「かえる」日記も2冊目に突入したんだなっ♪



突然の2度のアメリカ赴任,そして帰国後の生活はドラマのように大どんでん返し[たらーっ(汗)]

人生いつ何が起きるか分からない[爆弾]

そんなジェットストリームな日々に振り回されっぱなしな「かえる」が,だらだら綴る日記だ。 

お暇な時にでも,覗いてみて欲しいんだなっ♪

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「すぐそこ」の天の岩戸をくぐってみた。~日向大神宮参詣 後編。~ [ぷらぷらっと京都]

さてっと,今日は前回の続き,日向(ひむかい)大神宮の外宮・内宮と参拝したところからだな。

秋の終わり頃に出掛けたから,ちょっぴり紅葉シーズンからは外れてたけど,それはそれでいい風情だった。


   IMG_2065.JPG


では,次の目的地,天の岩戸へレッツゴ~♪


え,天の岩戸って神話の中の話じゃないのか,って?

そうだなぁ~。

「かえる」はよく知らないけど,全国に何カ所か「天の岩戸」と呼ばれる場所があることは確かなんだな。

そして今回訪ねるのは,この日向大神宮からすぐの場所にある天の岩戸だ。


   16.JPG

          ほら,「すぐそこ 四十米」って書いてあるだろ?


すぐそこ」と聞いて行かないのは勿体ないじゃないか♪

という訳で,階段を上り始める。


   17.JPG

              「すぐそこ」なので3分ほどで到着。


「開運厄除の神 天の岩戸くぐり」だって。


と,ここで若い女性2人を見つけた。

そして,おねえさんが手に「かわらけ」を持っている事に気が付いた。


・・・・・・はっ!

ひょっとして,下で受けてこないといけないのかもしれないぞっ!?

こんな山中で,知らない人に声をかけるのもと思い慌てて引き返す。



で,社務所で「かわらけ」を分けて頂き,祈願内容(厄除け開運など),名前,生年月日等を記入する。

もう一度登らないといけないけど「すぐそこ」だから大丈夫♪



では,気を取り直して。

今度こそ,いざっ,天の岩戸へ!


岩山をくり抜いた薄暗い道を歩く。

短い距離っぽいけど通路は決して広くないし,背の高い人は気を付けないといけない感じだ。


途中で直角に曲がる様になっていて,そこに小さな祭壇のようなものが設けられていた。

この戸隠神社には天手力男神(アメノタヂカラオノミコト)が祀られているそうだ。

そしてここに,先ほど手に入れた「かわらけ」を納める。

 

   IMG_2055.JPG

             かわらけを納めたら,すぐ出口だった。


う~ん。

短い距離だったけど,なんだか不思議な気分だな。

気を遣いながら薄闇を歩いたからかな?

で,光の差す世界へ戻って来れた~♪っていう解放感もあるかもしれない。

(閉所恐怖症じゃないんだけどな)

あ,あれだ,胎内巡りっぽい感じかも。

稲荷山の肌へ浸透するような凛とした空気とはちょっと違うけど,悪い感じではないな。



そんな訳で,天の岩戸を無事に潜り抜けたので,内宮の方まで降りてから別の坂を上り始める。


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                  神馬かな?



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           目指す最終目的地は伊勢神宮遥拝所*。

*遥拝・・・遠く隔たった所から拝む事。


地図上では10分~となっていたけど,恐らく15分かかるとみている。

だって,蹴上から日向さんまでもそんな感じだったし・・・・・・。



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                福土神社


途中,「かわらけ」が沢山奉納された別宮を見つけた。

どうやら,縁結びの神様が祀られているようだな。


それもその筈,御祭神がモテ男ならぬモテ男神,大国主命だったから納得だ。

因幡の白兎を救った大国主命は,多くの名前を持ち多くの妻を娶ったことでも知られているんだな。

(ほかの神様と混ぜこぜになってるのかも)

その中でも素戔嗚尊の娘・須勢理毘売(すせりびめ)とのお話が有名だと思う。


ある日のこと,須勢理毘売はイケ男神な大国主命さんに一目惚れ。

だけど,彼女の父親は高天の原でやりたい放題し追放されたあのスサノオさん。

この恐ろしい舅からの試練を乗り越え,ヒメの愛の助力もあって無事に婿と認めらたんだな。

ただ,このスセリさん,結構,嫉妬深くてな。

後に,他の妻が恐れをなして逃げ出したりと大変な事になっている。

まぁ,スサノオさんの愛娘だから仕方ないよなっ!って感じだけど。


あぁ,また脱線してる・・・・・・。

気を取り直してっと。



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                 どんどん登るぞっ!



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         だいぶ登って来た気がするけど,まだまだ先が見えない。


これ・・・遥拝所までが登拝**っぽいんだけど・・・。

なんとなく「ここ」へ行ってみたいって思っただけだったのに。

軽い散歩気分で来ちゃったのに。

・・・(;´Д`)


かと言って,今更戻ると言う選択肢は無いんだが。


**登拝(とはい)・・・霊山などを参拝の為に登ること。



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         ははっ,ナニコレ。悪いジョウダンはよしてくれよ・・・・・・(ノД`)・゜・。


登山靴とかスニーカーじゃないんだぞ。

こんなことになるなんて思ってなかったから,普通の靴履いてきてるんだよぉ・・・・・・。




そんなこんなでなんとか,着いたーっ!


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               山頂には大きな石の鳥居。


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             伊勢大神宮遥拝所と刻まれている。


はぁ・・・暑い。

コートが要らないくらいに暑いんだけど,脱いだら風邪をひきそうだ。

折角遥拝所まで来たのに風邪をひいては意味がないからな。



伊勢の方角を向いていると言う鳥居から,はるか遠くのお伊勢さんを参拝する。

「無事に到着できてありがとうございます。」

(お伊勢さんには個人的なお願い事をしてはいけないって言われてる。)



休憩したいけどベンチも何もないので,仕方なく前屈みで息をつく。

しっかし,最後の山道はスニーカーだと滑るんじゃないかなぁ?

微妙に湿ってる箇所もあったし。



ふと向こうを見やると赤い鳥居がかすかに見えた。

   IMG_2079.JPG

            赤い鳥居ってことは平安神宮だよなぁ?


そう言えば,塗り直したんだったっけ?

ずっと行ってないから,今度時間があったら行ってみようかな。


   IMG_2104.JPG

      【注】息も絶え絶えなままの記念撮影の為,ピントがあっていません【注】



さて,そんなこんなで無事に京都からお伊勢さんを遥拝できた訳なんだな。

内宮辺りから遥拝所までは凡そ15分だったぞっ♪

写真を撮りながらだけど,10分で登るのはちょっとキツイかも。

でも,もっと時間がかかった気もするんだよなぁ~。



という訳で,日向大神宮伊勢大神宮遥拝所に興味があって,且つ山道を登ることに抵抗のない人は,是非ともお試ししてくれよなっ♪

行く時は歩き易い服と靴。

それと時間に余裕をもって,明るいうちに降りてこれるような時間に登ってくれよっ♪

  



では,チョコレート強化月間前哨戦

今日もお仕事だった「かえる」は帰りに松坂屋へ寄って来たんだな。


イートイン・コーナーで食べたのはイアン バーネットレッドココア ペンタス

[ぴかぴか(新しい)]願いが叶う[ぴかぴか(新しい)]と言う花言葉の可愛らしいピンクのペンタスの花が添えられている。

画像が荒いのは,ガラケーだからなので勘弁して欲しいんだな・・・・・・(;´Д`)

   

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  星のような形のペンタスは,Egyptian starcluster(エジプトの星団)とも呼ばれるそうだ。


松坂屋大丸限定で初登場のお店のソフトクリームは,滑らかで濃厚なチョコソフトにブランドロゴの蝶が舞い,レッドココアのパウダーがたっぷりかかっている。

意外と量があったので,他のソフトクリームも買って,友達とシェアしてもいいかもしれないな。


松坂屋名古屋店Chocolate Promenadeは,2月14日まで本館7階催事場で開催中だぞっ♪


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京都でお伊勢さんを詣でる。~日向大神宮参詣 前編。~ [ぷらぷらっと京都]

紅葉のピークは終わってしまったある秋の日の午後。

山麓へと向かう「かえる」一匹。


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          しかし,その足取りは軽やかとは言えない。


何故って・・・・・・食べ過ぎちゃったからだよぉ!

反省はしてる。


つもり。


忘れっぽいのか,心から反省していないだけかは分からない。



という訳で,「うっぷ」となりそうな胃袋をさすりながら坂を上っているんだな。


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        今回やって来たのは,蹴上駅近くの日向(ひむかい)大神宮さんだ。



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                浄水場かな?(ポンプ室かも。1/21追記)



人気のない坂道をひたすら上る。

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        途中で安養寺との分岐があったけど,看板ではなく張り紙だけ。


ちょっぴり不安になって来る。

このまま進めばいい筈なんだけどな・・・。

頑張って地図を思い出そうとするけど,なんだか靄がかかったような地図しか出てこない。


   

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            民家はあるけど,歩いている人が居ない。


最終的には山頂を目指す筈だから,間違っていないハズ。

筈だけど,ハズだけど・・・。



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                赤いけど・・・鳥居だ。


ひょっとして,近くまで来てるのか?



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         蹴上から10分ちょっと・・・の筈が20分かかってしまった。



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       透き通った水に浮かぶ紅葉と濡れた苔のコントラストが美しいな。



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         紅葉シーズンは終わりかけだけど,思ったよりは綺麗な眺めだ。

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ゆっくりしている暇はない。

何しろここはまだ入り口。

ここから更に山を登らなければならないんだな。


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     この日向大神宮は天照大神を祀っている為,内宮外宮があるんだって。



お伊勢さんと同じで,まず外宮

その後,内宮へと参拝するのが正しいルートなんだって。

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               日向大神宮の外宮


山の上という事もあってか,お伊勢さんと比べると妙にこざっぱりした感じのする外宮。

でも,ほんわかした感じがして「かえる」は好きだなぁ♪


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           そして案の定,写真に薄~く靄が入り始める。


でも,もう,心霊写真とか言われても気にしない事にしたから大丈夫。

見ていて不安になる訳じゃないから,きっと大丈夫。



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             橋を渡ると,すぐそこには内宮が見える。


お伊勢さんと違って,外宮から内宮まで歩いすぐなのは助かるなっ♪

まぁ,ここに来るまでに坂道を20分歩いて来た訳だけど・・・・・・。



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           雨が降りそうだったけど,少し日が差してきた。


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        何枚か撮ったけど,全部,写真のピントが合わない内宮の様子。



内宮脇には巨大な磐座が鎮座していた。

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             祭石 影向岩(ようごういわ)。


どうやら神様が降りてくる磐座のようだけど,初見では「ようごう」と読めない気がする。

言われれば,あぁ~あの「ようごう」ね,レベルだと思うけど,みんなは読めたかな?


「ようごう」と言うのは,神仏が仮の姿で来臨することなんだな。

みんなは,以前,フォーエバー現代美術館の「老松」の話の時に,春日大社の松の話をしたのを覚えてるかな?*

あの松は神様が現れる場所で「影向(ようごう)の松」と呼ばれているんだ。

そう,これで今度から,神社とかで「影向」と書いてあったら,ちょっと自慢気に説明できるなっ♪


*永遠に反復し増殖する愛を体感する。~フォーエバー現代美術館 祇園京都・後編~




さて,ちょっと長くなりそうなので前後半でお送りするぞっ♪




では今日のおやつ。


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              菓子處 京ぽんと京えくぼだ。


レアクッキーってなんだろう?

抹茶チョコ味なのは分かるけど,とろけるクッキーって??


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               宇治抹茶をたっぷり使ったお菓子のようだ。



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       持ち帰る時にひっくり返しちゃったからか表面に傷が入っちゃったな・・・。


見た目は,抹茶クッキーっぽいけど,チョコっぽい香りもする。

パッと見がそら豆っぽいけど,多分,ハート型だと思う。


では,試食開始っ!

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          「かえる」の小さなお口にぴったりの一口サイズだ。


いっただきま~す。

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                   ん・・・・・・?


何だこの不思議な食感は?

チョコレート風味のレアクッキーと書いてあったけど・・・・・・。


( ,,`・ω・´)ンンン?


あ・・・・・・口の中で融けてるっ!


これは,以前紹介したエルミタージュ美術館展で買ったお菓子ポルボローネじゃないか?**

抹茶味よりもホワイトチョコの味の方が強いけど,この触感と言うか口溶けは癖になるなぁ~。


**「隠れ家」で見つけた幸運を招くお菓子♪ ~大エルミタージュ美術館展~http://bokutokaerunikki2.blog.so-net.ne.jp/2017-07-09

という訳で,菓子處 京ぽんと京えくぼに興味のあるみんなは,是非ともお試ししてくれよなっ♪

日向大神宮さんのお話は,次回へ続くぞっ!


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苔生すまで。~鷹峯散策記。その4。~ [ぷらぷらっと京都]

疲れた・・・。

どうして急ぎの用事って急にわいてくるんだろう?


まぁ,お陰で,松坂屋美術館のミュシャ展を見てこれたけどな。

だけどデパート内が大混雑過ぎて,ケーキもお饅頭も勿論のこと,お弁当さえも買わずに帰って来る羽目になった。

・・・だって,ケーキ買うのに30人以上並んでるお店とかあるんだぞ。

予約しないのが悪いと言われれば,それまでだけど,予約したって受け取るのに並んでるし・・・・・・。


それはそうとして,ソネットblogの調子がおかしい気がするのは「かえる」だけだろうか?

時間もおしているし,ちょっと変なので,申し訳ないけどおやつ話は無しでお願いするぞっ♪



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    季節はあっという間に過ぎてしまったけど,変わらないものってあるのかな?



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               光悦寺の入口。

慌てて写真を撮ったら,案の定ブレた。

しかも,フレアとゴーストまで発生して凄い事になってしまった。




今回やって来たのは,源光庵の向かい側にある光悦寺だ。

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         青紅葉が暖かな日差しを浴びて輝いている。


山門脇の石碑には,南無妙法蓮華教の文字が刻まれている。

つまりは,ここも日蓮宗のお寺って事だ。

正式には,大虚山 光悦寺と呼ばれているそうだ。



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             屋根が茅葺の鐘楼堂は珍しいと思う。



光悦寺と言う名前を聞いて,ピンときた人はいるかな?

前回までのお話を読んでくれた人か,もしくは,歴史や日本の美術に詳しい人かもしれないな。

そう,光悦寺の光悦とは,本阿弥光悦から取られたものなんだな。


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       真っ赤より,赤や黄色に染まり始めたくらいの方が好きだなぁ~。


徳川家康からこの辺りの土地を与えられた光悦は一族を引き連れ,様々な工芸に携わる職人などと共に移り住んだと言われている。

そして,いつしかこの辺りは芸術家村(光悦村)のようになっていったそうだ。


家康から拝領したというこの土地だけど,当時は随分とトンデモナイ場所だったようだぞ。

なにしろ,追剥や辻斬りが出没するような土地柄だったと記録にあるくらいだから。

家康から厄介払いをされたのか,はてまた自分の目の届く場所に置いておきたかったからなのかは分からない。

そして当の本人は命令に従っただけなのか,それとも新天地での生活を夢見ていたのか?


分かっているのはただ一つ。

引っ越しするのが大層大変な事だっただろうということだけだ。



この光悦寺には7つの茶室があるそうなんだ。

残念なことにお掃除中で障子が外されていたり,雨戸が締め切ってあったりで,あまりいい写真は撮れなかった。


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                 大虚庵。

  

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                 了寂軒。

   


そして,このお庭の中で多分一番有名なのが,この景色だと思う。

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             大虚庵の光悦垣(臥牛垣)。


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今ではそんなに目新しい感じのしないこの垣根は,ここが発祥の地のようだ。

当時としてはかなり斬新なものだったかもしれないな。



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               ギョウ秀軒*前からの眺め ↑ ↓


環境依存文字の為か,ソネットblogがエラーになるみたいだ

*ギョウの字は「堯」の「儿(ひとあし)」部分の右を伸ばして上に「羽」。


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                本阿弥庵。



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          まるで絨毯のようにびっしりと生えた苔。



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           「光悦のお墓」の周辺も苔生していた。


墓石自体はお手入れされているようだから,態とそのままにしてるのかな?


お墓の話を持ち出して不謹慎だけど,この光悦寺は苔好きにもおすすめできると思うんだ。


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だらだら続いた鷹ヶ峰のお話はこれでおしまいだ。

という訳で,光悦寺に興味のあるみんなは,是非とも訪ねてみて欲しいんだなっ♪

青紅葉じゃない季節にでかけたら,全く違う景色が見られるかもしれないな。


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